Surface & Profile

MÄGERLE BLOHM JUNG

Cylindrical

STUDER SCHAUDT MIKROSA

Tools

WALTER EWAG
  • イントロ

    1924年以来、、BLOHM マークの平面・プロファイル研削機が精度、性能、生産性が重要視される世界各地の市場で使用されています。 BLOHM研削機が世界的に認められている事実は、15,000台を超える販売台数が証明しています。 たゆまぬ開発促進と革新精神が、創立以来の弊社のダイナミックな発展にはっきりと刻印されています。

  • 設立年

    • Robert BLOHM社がHamburgに創立。 測定機器と装置を製造するHamburg工場。 (1924)
    • 伝説的工作機械WURI IIの開発。 (1937)
    • ボールガイド付き平面研削機の開発。 (1948)
  • 新進企業

    • BLOHM HFS によるクリープ研削の導入(1962年)
    • Hamburg所在Hauni-Werkeによって吸収合併される。 (1978)
    • 新開発CNC クリープ研削機シリーズの市場導入。 (1980)
  • CNC時代の幕開け

    • 12軸付き研削センター、タービン工業用GC 1200 DKの市場導入。 (1983)
    • PROFIMAT 307とPROFIMAT RTの市場導入。 (1989)
    • 平面・プロファイル研削機シリーズPLANOMATへBLOHMプラットフォーム・コンセプト導入。 (1993)
  • 発展続行

    • クリープ研削機シリーズPROFIMAT MTへBLOHMプラットフォーム・コンセプト拡張。 (1997)
    • “lean approach”PROFIMAT MCへBLOHMプラットフォーム・コンセプト拡張。 (1998)
    • “lean approach”PROFIMAT RTへBLOHMプラットフォーム・コンセプト拡張。 (1999)
    • 新型平面研削機シリーズPRECIMATとガイド・ベーン研削機PROFIMAT MC 607 VGの市場導入。 (2000)
  • 新しい視野

    • 3軸ガイドウェイ研削機PROFIMAT 260 - 3K と円テーブル・平面研削機PLANOMAT TTの市場導入。 (2001)
    • RECIMAT 306 CNCによりPRECIMAT機械シリーズ拡張。 (2002)
    • 工具交換システム付きPROFIMAT 607 Sの市場導入。 (2003)
    • 珍しい材料の切削(航空機エンジン用)をいわゆるスピードストローク研削でより経済的に行うことに目標を置いたAGNETAに参加。 Aachen、RWTHのWZLにより実行される(2000年~2004年)
    • AGNETAプロジェクトの結果として、世界一高速のチェーシング切削機PROKOSが市場に導入される。(2005年)
  • 提携時期

    • K. Jung GmbHとの統合でBlohm Jung GmbHへ。 (2008)
    • 中国のKörber Schleifringと緊密な協力関係により機械シリーズORBITの開発開始。 (2010)
  • 新しい研削機世代の幕開け

    Körber Schleifring はUNITED GRINDINGと改称されました。

    UNITED GRINDINGグループのメンバーはハノーバーで9月に開催されるEMOで新デザインによる新世代の研削機械を新発表いたします。